
軽自動車は、維持費の安さや使い勝手の良さから幅広い世代に人気があります。
見た目や装備の他、ミッション、駆動、エンジンなどの組み合わせで自分に合う車を探す楽しさもありますよね。
しかし、初めての購入や普通車から軽自動車に乗り換えを検討中など、軽自動車にあまり馴染みのない方はターボ付きにするべきか迷う方もいるのではないでしょうか。
今回はターボエンジンを搭載した軽自動車のメリットデメリットや購入が向いている方、2026年1月時点での最新のおすすめ車種をご紹介します。
この記事を読むと「ターボとNAの仕組みと違い」「ターボ車の購入が向いている人」「ターボ付軽自動車おすすめ10選」が分かります。
目次
ターボエンジンの仕組みとNAとの違い

エンジンの種類
車のエンジンには、ターボエンジンとターボを搭載していない自然吸気エンジン(NA:ノーマル・アスピレーションもしくはナチュラル・アスピレーション)の2種類があります。
※NA車はノンターボ車と呼ばれる場合もある
NAとターボの仕組みと違い
NAの仕組み
外から自然に入る空気を利用し、空気とガソリンを混合して燃焼させる仕組みです。
車の排気量やエンジンの回転数によりパワーが決まります。
ターボの仕組み
ターボ車には、過給機(ターボチャージャー)が搭載され、過給機により排気ガスをタービンへと送り、コンプレッサーを高速回転させて吸気を圧縮。
エンジン内に多くの空気を送り込むことが可能になり、燃焼効率が高まる仕組みです。
車のエンジンは、取り込む空気を多くするほど燃料を燃焼させるパワーが強くなる仕組みとなっており、その空気を多く取り込むための過給機が搭載されたエンジンをターボエンジンと言います。
パワーの強いターボエンジンは、高速道路での加速や坂道を走行する際にその力を発揮します。

軽自動車のターボエンジンのメリットとデメリット


ターボエンジンの代表的なメリットとデメリットをご紹介します。
ターボエンジンのメリット
- ・力強い走り
- ・下取りや買取に出したときに値段が付きやすい
力強い走り
ターボ付き軽自動車最大のメリットは、力強い走りです。
軽自動車の規格は排気量が660cc以下と定められています。
そのため、特に高速道路の走行や坂道、荷物を多く載せている時などにはアクセルを強く踏んでもパワー不足を感じる方もいるのではないでしょうか。
ターボエンジンの搭載により、同じ660ccの排気量でも力強い走りが可能になり、ストレスフリーで走行可能です。
下取りや買取に出したときに値段が付きやすい
ターボ車はNA車と比べると購入時の価格が高くなりますが、その分手放す際には値段が付きやすいという特徴があります。
需要もあるため中古車になっても値段が下がりにくく、リセールを考えている方には向いています。
ターボエンジンのデメリット
- ・車両価格が高額になりやすい
- ・燃費がNA車と比較して悪くなる
- ・故障のリスクが上がる可能性
車両価格が高額になりやすい
メーカーや車種によって異なりますが、ターボ搭載により、NA車と比較して車両本体価格は10万円〜20万円程度高額になります。
軽自動車は価格の安さが魅力の1つなので、より「高い」と感じる方もいるでしょう。
ターボ車にすると予算オーバーになってしまう場合には、車種やグレードを見直すほか、本当にターボが必要なのか検討してみてください。
燃費がNA車と比較して悪くなる
パワーが強くなるターボは、その分多くの燃料を必要とします。
軽自動車はもともと燃費の良い経済的な車種が多いため、その中で見るとターボ車は燃費が悪くなる傾向があります。
故障のリスクが上がる可能性
NA車より部品の数が多いため、故障のリスクは高くなる点にご注意ください。
しかし、日ごろからメンテナンスをしていれば問題なく長く乗り続けられます。


ターボ付き軽自動車の購入が向いている人とは?


力強い走りを求める
ターボ車最大のメリットである力強い走りは、軽自動車のNA車では味わえません。
特に、軽自動車で高速道路を頻繁に走行する方や多くの荷物を載せる、人を乗せて走行する方にとってはターボがあることで、ストレスのない快適な走行が可能になります。
自宅周辺など、頻繁に走行する道に坂道が多い方にもターボ車はおすすめです。
長距離を走ることが多い
近年、アウトドアブームにより軽自動車で車中泊をする方が増えています。
キャンプやアウトドアに出かける際には、高速道路を長時間走行するという方も多いはずです。
前述したパワーの面でもターボのメリットを感じられますが、高速道路を利用して長距離を走るほど燃費の悪さは気にならなくなります。
それとは逆に毎日の通勤や買い物など短距離しか走らない方にとっては、ターボがオーバースペックになる可能性があるため、ご注意ください。
車のメンテナンスはこまめにおこなう
ターボ車に限った話ではありませんが、オイル交換をはじめとした定期的なメンテナンスは車の寿命を延ばします。
ターボ車はNA車と比較して部品も多いため、メンテナンスは非常に重要です。
面倒くさがらず、メンテナンスはしっかりとおこないましょう。



ターボ付き軽自動車おすすめ10選


ターボ付きのおすすめ軽自動車をスペック一覧とともに10車種ご紹介します。
※掲載情報は2026年1月17日時点のもの
※紹介している車種の新車本体価格とカタログ燃費はターボ車の数値
ホンダ N-ONE


出典: 本田技研工業株式会社
| 本体価格 | 2,173,600円~2,318,800円 |
| カタログ燃費(WLTCモード) | 19.8km/L~21.9km/L |
| 最高出力(kW[PS]/rpm) | 47[64]/6,000 |
| 最大トルク(N・m[kgf・m]/rpm) | 104[10.6]/2,600 |
N-ONEのターボエンジン搭載グレード
- ・Premium Tourer
- ・RS
N-ONEの特徴
N-ONEは、2012年に発売された愛くるしいデザインや使い勝手の良さで人気の車です。
2021-2022日本カー・オブ・ザ・イヤーでは、K CAR オブ・ザ・イヤー(総合的に優れた軽自動車)を受賞しました。
可愛らしいN-ONEですが、ターボエンジン搭載グレードはエクステリア/インテリアともにスタイリッシュな印象。
低めの車高を活かした安定した走りとターボによるホンダらしい力強い走りを感じられる、走ることが好きな方におすすめの車です。
N-ONEに関する詳しい記事はこちらをご覧ください。
ダイハツ コペン


出典:ダイハツ工業株式会社
| 本体価格 | 1,983,300円~2,556,400円 |
| カタログ燃費(WLTCモード) | 18.6km/L~19.2km/L |
| 最高出力(kW[PS]/rpm) | 47[64]/6,400 |
| 最大トルク(N・m[kgf・m]/rpm) | 92[9.4]/3,200 |
コペンのターボエンジン搭載グレード
コペンは全車ターボ付きです。
- ・Robe
- ・Robe S
- ・Cero
- ・Cero S
- ・GR SPORT
コペンの特徴
コペンは2002年に発売された軽2シーターオープンカー。
Robe・Cero・GR SPORTの3つのタイプがあり、GR SPORT以外に設定される「S」はそれぞれの上級グレードとなっています。
各タイプごとに異なる個性のデザインを採用しており、グレードと合わせて豊富な選択肢が魅力です。
スポーツカーとしての走る楽しさとデザイン性を兼ね備えた車であると言えます。
全車ターボエンジンを搭載しており、趣味用の車として多くの方に愛される車です。
なお、コペンは2026年8月下旬で生産終了が予定されています。
ホンダ N-WGNカスタム


出典: 本田技研工業株式会社
| 本体価格 | 1,912,900円~2,124,100円 |
| カタログ燃費(WLTCモード) | 19.5km/L~21.7km/L |
| 最高出力(kW[PS]/rpm) | 47[64]/6,000 |
| 最大トルク(N・m[kgf・m]/rpm) | 104[10.6]/2,600 |
N-WGNカスタムのターボエンジン搭載グレード
- ・CUSTOM L・ターボ
- ・CUSTOM L・ターボ 特別仕様車 BLACK STYLE
N-WGNカスタムの特徴
N-WGNカスタムは、2013年に軽自動車の新しいベーシックを目指してホンダから発売されたN-WGNのカスタムモデルです。
なめらかな手触りのプライムスムースシートを採用し、濃淡が美しいボルドーカラーのアクセントで高級感のある仕上がりが特徴。
また、いわゆるカスタム車のギラギラとした装飾よりも、シンプルさの中に精悍さや力強さを感じられるエクステリアデザインも魅力です。
ターボ車には15インチのアルミホイールが採用されており、目を引くスタイリッシュなデザインに仕上がっています。
N-WGNカスタムに関する詳しい記事はこちらをご覧ください。
日産 デイズハイウェイスター


出典:日産自動車株式会社
| 本体価格 | 1,838,100円~2,157,100円 |
| カタログ燃費(WLTCモード) | 19.4km/L~21.5km/L |
| 最高出力(kW[PS]/rpm) | 47 [64] /5,600 |
| 最大トルク(N・m[kgf・m]/rpm) | 100 [10.2] /2,400~4,000 |
デイズハイウェイスターのターボエンジン搭載グレード
- ・Gターボ
- ・Gターボ プロパイロットエディション
- ・Gターボ アーバンクロム
- ・Gターボ アーバンクロム プロパイロットエディション
デイズハイウェイスターの特徴
デイズは2013年に販売され、街で走らせやすいボディサイズ、広い室内、大人でもスタイリッシュに乗りこなせる軽ワゴンとして人気のモデルに成長しました。
デイズのカスタムモデルがハイウェイスターです。
その特徴はフロントのVモーションのクロームメッキのラインと充実した安全性能で、軽自動車初のプロパイロットを搭載したことでも話題に。
アーバンクロムは特別装備を装着したカスタマイズカーとなっており、よりスタイリッシュなハイウェイスターモデルを楽しめます。
デイズハイウェイスターに関する詳しい記事はこちらをご覧ください。
ダイハツ タントファンクロス


出典:ダイハツ工業株式会社
| 本体価格 | 1,903,000円~2,046,000円 |
| カタログ燃費(WLTCモード) | 19.6km/L~20.6km/L |
| 最高出力(kW[PS]/rpm) | 47[64]/ 6,400 |
| 最大トルク(N・m[kgf・m]/rpm) | 100[10.2]/ 3,600 |
タントファンクロスのターボエンジン搭載グレード
- ・ファンクロスターボ
- ・ファンクロスターボ “Limited”
タントファンクロスの特徴
タントファンクロスはダイハツから2022年10月に発売されました。
タントの派生モデルで、楽しさを意味する「ファン」とアクティブさを表現する「クロス」を組み合わせた車名です。
車内空間の広さや、タントの代名詞であるミラクルオープンドアなどの使い勝手の良さはそのままに、タフさを表現したSUVライクな外装デザインや撥水加工が施されたシートなどアクティブさを前面に押し出しています。
ターボ搭載グレードに乗れば、アウトドアのためのお出かけも楽々です。
派生元のタントとそのカスタムモデルのタントカスタムにもターボ車が設定されているため、ぜひ比較してお気に入りの1台を見つけてください。
タントファンクロスに関する詳しい記事はこちらをご覧ください。
ホンダ N-BOXカスタム


| 本体価格 | 2,129,600円~2,475,000円 |
| カタログ燃費(WLTCモード) | 18.4km/L~20.3km/L |
| 最高出力(kW[PS]/rpm) | 47[64]/ 6,000 |
| 最大トルク(N・m[kgf・m]/rpm) | 104[10.6]/2,600 |
N-BOXカスタムのターボエンジン搭載グレード
- ・CUSTOM ターボ
- ・CUSTOM ターボ コーディネートスタイル(モノトーン)(2トーン)
- ・CUSTOM ターボ特別仕様車 BLACK STYLE
N-BOXカスタムの特徴
N-BOXカスタムはN-BOXのカスタムモデルであり、充実した装備のほか、その圧倒的なデザイン性と存在感で人気の車です。
エクステリアは立体感のあるフロントグリルや横一文字ライトと、ホンダで初めて採用となるダイレクトプロジェクション式LEDヘッドライトが特徴。
専用の15インチアルミホイールとパドルシフトが装備されたターボエンジン搭載グレードは、よりスタイリッシュで存在感のある1台に仕上がっています。
N-BOXカスタムに関する詳しい記事はこちらをご覧ください。
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スズキ ジムニー


出典:スズキ株式会社
| 本体価格 | 1,918,400円~2,160,400円 |
| カタログ燃費(WLTCモード) | 14.3km/L~16.6km/L |
| 最高出力(kW[PS]/rpm) | 47[64]/ 6,000 |
| 最大トルク(N・m[kgf・m]/rpm) | 96[9.8]/3,500 |
ジムニーのターボエンジン搭載グレード
ジムニーは全車ターボ付きです。
- ・XG
- ・XL
- ・XC
ジムニーの特徴
ジムニーは1970年に発売された軽自動車初の本格四輪駆動オフロード車。
スズキで初となるグッドデザイン金賞を受賞したデザインと力強い走りが魅力で、道路状況が良くない道でも快適に走行できるよう設計されています。
スクエアなボディは、狭い道や悪路において視界がよく車両感覚が掴みやすい仕様です。
また、愛くるしい大きな丸目のヘッドライトもポイント。
道具として求められる機能を追求したデザインは、長く付き合えるカタチです。
ジムニーに関する詳しい記事はこちらをご覧ください。
ダイハツ タフト


| 本体価格 | 1,512,500円~1,886,500円 |
| カタログ燃費(WLTCモード) | 21.1km/L~21.3km/L |
| 最高出力(kW[PS]/rpm) | 47 [64] / 6,400 |
| 最大トルク(N・m[kgf・m]/rpm) | 100 [10.2 ] / 3,600 |
タフトのターボエンジン搭載グレード
- ・Xターボ
- ・Gターボ
- ・Gターボ“クロム ベンチャー”
- ・Gターボ“ダーククロム ベンチャー”
タフトの特徴
タフトは2020年6月に発売されました。
タフト(TAFT)の名称はTough & Almighty Fun Toolの頭文字を取ったもので、「日常からレジャーシーンまで大活躍、毎日を楽しくしてくれる頼れる相棒」が商品コンセプト。
開放感あふれるガラスルーフや、フラットで使い勝手の良い荷室といった、毎日を楽しくしてくれるアイテムを数多く採用し、ダイハツらしい使いやすさと親しみやすさを実現した車です。
特別仕様車の「クロム ベンチャー」「ダーククロム ベンチャー」にもターボの設定があり、ターボ車を希望する方にとって嬉しい豊富なラインナップです。
タフトに関する詳しい記事はこちらをご覧ください。
スズキ ハスラー


出典:スズキ株式会社
| 本体価格 | 1,596,100円~2,021,800円 |
| カタログ燃費(WLTCモード) | 20.8km/L~22.6km/L |
| 最高出力(kW[PS]/rpm) | 47 [64] / 6,000 |
| 最大トルク(N・m[kgf・m]/rpm) | 98 [10.0 ] / 3,000 |
ハスラーのターボエンジン搭載グレード
- ・HYBRID Gターボ
- ・HYBRID Xターボ
- ・タフワイルドターボ
ハスラーの特徴
ハスラーは2014年1月に発売され、当時は生産が追いつかず、納期が7か月待ちというほど人気を集めました。
現在もそのデザインや使い勝手で人気の軽自動車です。
「もっと遊べる!もっとワクワク!もっとアクティブな軽クロスオーバー!」が商品コンセプト。
全グレードにハイブリッドシステムが搭載され、インテリア、デザイン面だけでなく走行性能、安全性能も充実しています。
各グレードにターボ車が設定されているため、自身に合う装備や価格帯でターボ車を選びやすくなっています。
ハスラーに関する詳しい記事はこちらをご覧ください。
ダイハツ アトレー

| 本体価格 | 1,639,000円~1,914,000円 |
| カタログ燃費(WLTCモード) | 14.7km/L |
| 最高出力(kW[PS]/rpm) | 47[64]/5,700 |
| 最大トルク(N・m[kgf・m]/rpm) | 91[9.3]/2,800 |
アトレーのターボエンジン搭載グレード
アトレーは全車ターボ付きです。
- ・X
- ・RS
アトレーの特徴
アトレーはRVと呼ばれるレジャーや趣味などのようなレクリエーションのために販売されている軽バンです。
「第三の居場所」をキャッチコピーに、大容量の荷室と積載性や安全性能を備えた自由に過ごせる車として話題に。
全車ターボエンジン搭載で力強い走りが特徴で、フラットな荷室ではそのまま寝袋で車中泊ができるなど、軽バンとして仕事用に使う方だけでなく趣味用の車としても人気です。
アトレーに関する詳しい記事はこちらをご覧ください。
【2026年】軽自動車にターボは必要なの? まとめ


今回は、ターボ付き軽自動車のメリットとデメリットをもとにターボ付き軽自動車の購入が向いている方とおすすめ車種についてご紹介しました。
ターボ車の購入が向いている方、向いていない方のポイントをまとめます。
【購入が向いている方】
- ・力強い走りでストレスなく走行したい
- ・高速道路を頻繁に走る
- ・良く使う道路に坂道が多い
- ・荷物を多く載せたり人を乗せることが多い
【購入が向いていない方※NA車がおすすめ】
- ・買い物や通勤など短距離を走行することが多い
- ・良く使う道路は平坦な道が多い
- ・燃費を気にする
- ・車のパワーよりも購入時や維持費を安く抑えたい気持ちが強い
ターボ付きの車はパワーがあり力強い走りが魅力ですが、街乗りであればターボの付いていないNA車で十分快適に走行可能です。
ターボ車のメリットデメリットを知った上で、ご自身の車の使い方に合わせた安心できる選択をしてください。
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